アァメン、主イエスよ来たりませ

2020年01月05日

賛美

聖なる聖なる
イエスの血で
新年の朝(聖歌361)
かいつ主は来たり給うや(聖歌728)

愛と平和で

聖書  黙示録22:6~21

説教 「アァメン、主イエスよ来たりませ」

下道 定身 牧師


みことば

そこれらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、私はすぐに来る。」アァメン、主イエスよ、来たりませ。(黙示録22:20)

緒論 

2020年、この時代、この世界はどこに向かっているのだろうか。この激変する時代に流されず、私たちがもっとも大切にすべき預言とは何であろうか。

本論

1.もっとも大切な預言(約束)

・もっとも大切な預言である

・もっとも確かな預言である

2.もっとも大切な信仰(救い)

・もっとも大切な救いの信仰(キリストの十字架と復活・信仰)である

・もっとも大切な救いの完成の信仰(キリストの再臨信仰)である

3.もっとも大切な祈り(希望)

・もっともないがしろにされてきた祈りである

・もっとも大切な祈りである

結論
「もっとも大切かつ確かな聖書の預言は、主キリストの再臨である。初代教会の聖徒たちのように私たちも再臨信仰に立ち、再臨を祈り、待ち望もう。